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怖い…


各種検索エンジンの活躍により、本サイトは多くの方々に訪れていただいています
簡単なアクセス解析を導入しているのでみなさんがどんな検索キーワードでヒットしているのか調べることが可能です

建築士受験関係のサイトですから、まぁマニアックな受験用語から、構造力学の基礎をチェックしに来ていただいている方まで様々です


最近特にヒット数が増えてきており、そこでふと疑問が
各社の検索ランキングどうなってるんだろ?
最近のアクセスログで多い検索結果は「曲げモーメント図」「座屈長さ」「水平剛性」です
って、ことでランキングをチェック…

曲げモーメント図:28位/23,400
うぉっ、これは凄い♪

座屈長さ:9位/42,500
えっ、これはヤバい

水平剛性:1位/231,000
うわぁ…、どん引き…

面白いのは「曲げモーメント図」と「水平剛性」に関するページは
両者ともに本サイトに寄せられた質問に対する私からの返信です
やはり、多くの方が疑問に思っていることのようで検索結果に反映されているようです

2008年の4月に「水平剛性」の公式について質問を寄せていただいた方へ
あなたへの回答がめっちゃ多くの方々に読まれていますよー、笑

って、ことで疑問に思っていることをBBSで聞いてみてください
あなたの質問が検索ランキングでトップを取る日が来るかも!?
2011年02月27日(日) No.30 (建築士講座)
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本サイトの建築士講座


応力(ラーメン)をアップしました
http://www.architype-lab.com/arch_lab.data/web_09/arch_09/09_01_01/arch_11_01_06.html

現状の私のスペックで出来る限りを尽くしてみました
如何でしょうか?

留意した点は以下です

1)単元ごとの解説をちゃんと作る
2)例題を提示して解法手順をしっかりと示す
3)ページをpdf化してダウンロードできるようにする
4)過去問レベルの演習問題を作成する
5)演習問題のページは各人のレベルにあわせて使用方法を分ける
(演習問題のページを半分に折ってみてください、
ヒントがなくても解ける方はヒントの欄を未参照でチャレンジしてください)
6)演習問題の解説も極力細かく示す
7)過去問の著作権は侵害しない(過去問は載せない)

オンラインの解説と紙媒体での演習の両立をコンセプトとしてみました

演習問題は自作です
したがって…、計算ミス等あるかもしれません
その際にはご一報を

って、言っても雑記帳を見ていただいている方少ないんだよな、笑
2011年02月26日(土) No.29 (建築士講座)
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実験見学


著作権の侵害


建築士講座のページを作成中なのですが
悩ましいのは過去問の著作権…

当然ながら、過去問の著作権は出題者に帰属します
実際の問題をそのままコピペはもちろんアウト、
多少の改変も認めてもらえないような気がします

「気がします」なんて悠長なことは言ってはいられないので
実際の問題の掲載は改変の多少に関わらず避けることと致しました
ご了承下さい
本サイトは営利目的で行っているものでは無いので
著作権を有する機関に著作権料を支払ってまで過去問を載せることに意義を感じません
(支払いがいくらになるのか分かりませんが、お金払ったら私のモチベーションが下がります…)
したがって、実際の問題は著作権の各事項をクリアした問題集を参照して下さい
(出版各社から過去問集が出されているのでそちらを参照してね、の意味)

っで、このまま過去問に関する解説を載せないのも癪なので
解答・解説のみの掲載と致します
こちらは私の独自の記述となっているので(解法自体は一般的なものですが…)
著作者(問題出題者)の権利を侵害していないものと判断しました

お手数をおかけいたしますが、よろしくお願い致します



なんでこんなビビっているのかって??
検索ランキングがヤバイことになっているんです…

どなたかその辺りに詳しい方はいませんか?
アドバイス等ありましたらお願いいたします
(○○のサイトではアップしているから大丈夫じゃね?等は抜きにして、笑)
2011年02月24日(木) No.26 (建築士講座)
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ニュージーランド地震


小人さん登場


本日は応力(はり)をアップしました
http://www.architype-lab.com/arch_lab.data/web_09/arch_09/09_01_01/arch_11_01_05.html
“はり”なんて言っていながらラーメンで説明しているのはご愛嬌、ってことで…笑

ようやく小人さん登場です
(登場♪の時に若干不機嫌なのは、部材の中から突然呼び出されたからです…)
今後もちょくちょく登場します
応力度の解説の際には大活躍する予定です

材料の項目でも関係してきます
それぞれの材種によって小人さんのキャラクターが異なるので
各人の長所・短所がイメージできるとより理解が深まるかもしれません

でも…、あまり詳細なキャラ付けはしたくないんだよな
これまで多くの小人さん達を材料実験の講義で傷めつけてきました、時には…、泣
可哀想な気持ちにもなります

そんな中、私が一番好きな小人さんは鋼材さんです
降伏点強度近傍のあの頑張りは泣けてきます
→ このネタ通じる方は材料を一通り勉強されている方、笑
2011年02月23日(水) No.24 (建築士講座)
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建築士講座


当サイトのメインコンテンツとするべく取り組もうとしていた「建築士講座」のページですが
ここ2年間ほど全く手をつけていませんでした
2008年バージョンの残骸はサイトを掘り起こしていただければ残ってはいたのですが…

仕事も一段落ついたので、ようやく着手してみようかと
http://www.architype-lab.com/arch_lab.data/web_09/index_09/arch_09.html

とりあえずは「構造力学」内の「支点の反力」をリメイクしました
これがまた、細かなことをチマチマといじっていまして結構大変…
コンセプトは「オンラインで時系列を意識した講義を」って感じです

この手の資料をアップしてしまうと、眺めているだけで勉強できた気持ちになることも懸念されますが
有効にご活用いただける方も居ると思うのでアップします
プリントアウトしないで、自分なりに改定しながら書き写して頂けるとなお良いと思います

また、併せて旧バージョンへのリンクも行いました
興味が有る方はチェックしてみてください

さて、次は鬼門の「応力」ですね
また例によって「小人さん論法」で推し進めて行こうと考えています
木曜日までにはアップできるかと
2011年02月23日(水) No.23 (建築士講座)
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昨年の広島旅行


ご褒美その後



旅行の予約を完了しました
今年は長崎に行こうと思います

決定までの経緯を時系列で示します

キーワード「歴史のある街並み」「水族館」「まともなホテル」
「まともなホテル」ってことである程度以上の規模の都市に限定されました
「水族館」これまでに行ったことないメジャーな水族館は美ら海水族館、男鹿水族館GAO、名古屋港水族館、長崎ペンギン水族館(ここは規模があまり大きくはないけど…)など
上記に「歴史のある街並み」をプラスすると?長崎しか思い浮かびませんでした、笑
(沖縄はちょっとイメージと違う)


さて、各所を回るのに日程はどうしよう?
う〜ん、二泊三日か三泊四日か…

→ 大は小を兼ねる
→ 三泊四日なら二泊三日よりも問題は少ないだろう♪

↑大丈夫か?


さて、場所は長崎に決まったのですがホテルが決まらない…
街の中心の利便性の高いホテルか?ちょっと離れたラグジュアリーホテル?
う〜ん、迷う…

→両者捨てがたいな
→両方泊まっちゃえ♪

↑あんま深く考えない阿呆


ってことで、三泊四日、ホテルは初日・二日目は中心部のホテル、三日目はちょっと離れたホテルでゆっくり、となりました♪

ってことで、建築士講座等の質問は今週中に
来週は遊び呆ける予定なんで!
2011年02月21日(月) No.21 (旅行)
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講義資料アップ




講義資料をアップしました
基礎講座の最終回と本講座の第1回です
ちょっと早めの更新です

基礎講座第3回
http://www.architype-lab.com/arch_lab.data/web_09/aja_11/aja_11_01_03.html

本講座第1回
http://www.architype-lab.com/arch_lab.data/web_09/aja_11/aja_11_11_01.html

予習は不要です!
(予習すんなっ!って言う講師も珍しいですが、笑)

復習をしっかりとやっておいて下さい!
切に願います…



ついでと言ってはなんですが
雑記帳をブログ風に変更してみましたー♪

軽く言ってますが、えらい時間がかかりました…
CGIを組み込んでいるのですがパーミッションの設定値を
すっかり忘れてしまっていたので、泣

オカシなところがあったらご一報下さい
2011年02月20日(日) No.20 (建築士講座)
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黄表紙第一項


黄表紙執筆中


最近わかったこと


言語領域と計算領域


衝撃っ!


ご褒美


成績